航空新聞社ウイングトラベル事業部より、週刊ウイングトラベル「ハワイ特集」増刊号が2026年6月15日に発刊されました。
今回のハワイ特集では、アクティブシニアを対象とした新プロジェクト「65歳からのハワイ」を中心に紹介。「日米観光交流促進キャンペーン2026」の一環として、観光庁、日本旅行業協会 (JATA)、旅行会社、航空会社、現地サプライヤーが一体となる官民横断型の取り組みとして展開すること、また日本から100名超が参加したジャパンサミットの開催など、ハワイ現地での日本市場の存在感を示す取り組みや、連携強化に向けた各種施策について紹介しています。
業界関係者の皆様にお役立ていただけるハワイの情報が満載ですので、ぜひこの機会にご一読ください。
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■週刊ウイングトラベル2026年6月15日増刊号
「ハワイ特集」
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2〜4面:ハワイ州観光局、アクティブシニアに体験価値訴求
「65歳からのハワイ」、官民・現地一体で展開
5面:JALホノルルマラソンに合わせて臨時便を設定
年末年始は機材大型化 【日本航空】
6〜8面:ハワイ州観光局、ジャパンサミット開催
日本から100名超参加、現地側にも存在感示す
9面:シェラトン・ワイキキが選ばれ続ける理由
幅広い客層に提案できる「王道」リゾート
【シェラトン・ワイキキ・ビーチリゾート】
10〜11面:夕暮れから始まるポリネシアの物語
【ポリネシアカルチャーセンター(PCC)】
12面:広告 【ハワイ州観光局】
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