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12月6日より出発1日以内の陰性証明書の取得を要請

2021年12月6日

米国連邦局の規定により、12月6日(米国東部時間午前12時01分以降)以降に日本を出発する米国行きの便を利用する2歳以上のすべての渡航者は、国籍にかかわらず以下の条件を満たさない場合に搭乗が拒否されますのでご注意ください。
また、米国本土・準州経由(乗り継ぎ便)にてハワイへ渡航される方、米国本土・準州へ一時滞在ののちハワイへ渡航される方は、一部条件が異なりますので、このページ下部のご案内も必ず参照ください。

外国籍渡航者(日本国籍を含む)
① ワクチン接種済/未接種*にかかわらず、出発1日以内に取得した新型コロナウイルス検査の陰性証明書、または回復証明書(過去90日以内に新型コロナウイルスに感染し回復したという正式な医療機関から発行の書類)の提示
② 宣誓書(Attestation)への記入、航空会社への提出

米国市民・米国永住者
① ワクチン接種済/未接種*にかかわらず、出発1日以内に取得した新型コロナウイルス検査の陰性証明書、または回復証明書(過去90日以内に新型コロナウイルスに感染し回復したという正式な医療機関から発行の書類)の提示
② 宣誓書(Attestation)への記入、航空会社への提出

詳細は各航空会社のウェブサイトをご確認ください。
<参照リンク>
全日空(ANA)
ハワイアン航空(HAL)
日本航空(JAL)

*18歳未満のお子様、米国籍/米国永住権保有者を除くすべての渡航者は、ワクチン接種証明書の提示ができない場合、米国連邦局規定により搭乗することができません。人道的な例外措置など、詳細については以下のサイトをご参照ください。
在日米国大使館と領事館サイト(米国への渡航:COVID19検査及びワクチン接種の要件)
アメリカ疾病予防管理センターホームページ(英語ページ)

米国本土・準州経由(乗り継ぎ)でハワイへ渡航される方

上記の渡航の条件に加えて、ハワイ州セーフトラベルズプログラムへの事前登録、ヘルスフォームの回答およびQRコードの入手、提示が必要となります。

米国本土・準州に一時滞在し、ハワイへ渡航される方

ハワイ州セーフトラベルズプログラムへの事前登録、ヘルスフォームの回答およびQRコードの入手、提示が必要となります。10日間自己隔離免除には、ワクチン接種証明書の提示、または、ハワイへのフライト72時間以内にハワイ州が指定する米国内の医療機関におけるPCR検査(NAAT)の受診、陰性証明書の取得が必須となります。