Sophia Culhane

Sophia Culhane

ソフィア・カルヘイン

(2006年2月13日生まれ)

ハワイ島生まれ、オアフ島育ちの15歳。若干14歳にして、オーストラリアのヌーサで行われた「WSL(World Surf League)The Noosa Festival of Surfing」 に初参戦、初戦から決勝まで勝ち上がり、準優勝した実力の持ち主(当時の優勝者は同サイトにて紹介しているKelis Kaleopapa)。サーファーである両親の影響を受けて4歳でサーフィンを始め、世界最高峰と呼ばれる波が割れるワイキキビーチをホームに、毎日仲間たちとサーフィンをする中で瞬く間に上達。幼少時代から数々のアマチュア コンテストにおいて上位の成績を残し、14歳でプロのロングボーダーに転身。現在、WSLの女子ロングボード部門では世界ランキング2位を誇る。

主な実績・記録

  • 2015年:Menehune Surf Contest、ロングボード部門 3位入賞
  • 2015年:Duke's Oceanfest、ロングボード部門 2位入賞
  • 2016年:China Uemura Longboard Surfing Classic、ロングボード部門 2位入賞
  • 2016年:T&C Grom Contest、女子ロングボード部門 2位と4位に入賞
  • 2019年:WSL The Noosa Festival of Surfing 準優勝
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