ハワイ州 新型コロナウイルス情報サイト
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空港・航空会社の情報を確認

日本とハワイの各空港や、各空港会社の
安全・衛生対策の取り組みをご確認ください。

ハワイ州にある5つの主要空港には、サーモグラフィーによる検温が実施され、体温が華氏100.4度(摂氏38度)以上の方を検知しております。検温機器は、ダニエル・K・イノウエ国際空港(オアフ島)、カフルイ空港(マウイ島)、リフエ空港(カウアイ島)、エリソン・オニヅカ・コナ国際空港(ハワイ島)、ヒロ国際空港(ハワイ島)のすべてのゲートと出発セキュリティチェックポイントに設置されています。熱がある場合、その場で空港スタッフが再度検温を行います。その結果熱が認められる場合は検査を行います。

また、ハワイ州トラベル&ヘルスフォームのQRコードの提示と共に、症状が出ていないかについて確認を行い、必要な場合は検査が行われます。

フライト中の安全・衛生対策への取り組みや、ご旅行前に確認されるべき注意点に関しては、以下の各航空会社のウェブサイトにてご確認ください。

航空会社の
安全・衛生対策への取り組み